URL・コードを作成
※注意、一日ごとなど日付単位ではありません。規定数(下記「転載される一部のつぶやき」参照)まで一括で投稿されます。
特に初転載時は気をつけてご利用下さい。初回のみ 過去ログをかなりの量を転載致します。
Twitterのつぶやきを、他のブログや日記に投稿したいという時ありませんか?
FUMIはあるそうです。
そんなFUMIのために作ったウェブサイト。TwiterToEtc
あらかじめ、Twitterのユーザー名と投稿先情報を登録しておく。
その際発行されたURLにアクセスすると、Twitterの一部のつぶやきがあなたの日記に転載される
URLの再発行は出来ないので、URLをブックマークし忘れたら 再度新規登録してほしい。
Twitterから (このページ作成時点の仕様では)最新20件(制限変更中)が対象。
その20件の内、前回の転載以降に追加されたものが転載される
最新情報はNGOMUYAもしくはNAGOMUYA v2で。
2008/08/13: livedoorブログ、FC2blogに対応
2008/08/12: mixi日記とはてなダイアリーに対応
Twitter公式サイト
しらなければ使わなければ良いと思う。
OPENをYESした場合、更新した情報を利用し、あなたのTwitterをこのサイトで紹介する可能性があります。
現時点では そこまで手が回らないので、意思のみ聞いています。
登録情報を更新する事は受け付けていない。(可能ではあるが、あまりデータベースを開きたくない為)
もし変更した場合は、再度新規登録して欲しい。その際、初回のアクセスで「前回の転載以降に追加されたもの」という条件は利用できず、
最大取得可能件数のつぶやきが再度投稿されるので注意が必要だ
現時点では、登録から削除する為のページが作成していない
SUGAに問い合わせから連絡してくれれば、まとめて削除するので連絡してほしい。
その際は投稿用URLとTwitterのアカウント名(IDのみでパスワード不要)を連絡してほしい。(URLを紛失した場合はTwitterのアカウント名とその旨を連絡して下さい。本人しか知らないであろう情報を確認して削除します)
NAGOMUYA v2
主に作業している人。NAGOMUYAでは「FUMI」と呼ばれてます。最近はニコはてなの微調整からt2eまで管理してます
DBの情報を削除する依頼には希に対応します
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ちゅくるシリーズの一応作者。SUGA
作業もしてますし、DBの情報を削除する依頼すると主にSUGAが対応します
ブログなどが全部合わせると4個あるため、NAGOMUYAの更新がおろそか。更新をFUMIにメッセンジャーで連絡し、場合によってはFUMIが更新を発表するという管理人の「か」の字もないような人間になった
NAGOMUYAサイトで書き込んでいる人は主に「SUGA」ですが、希にFUMIがメール投稿などを利用して投稿してます
(mgstyleの署名画像はtwignatureを使ってます)
(TwitterToEtcのロゴはTwitlogoを使ってます)
技術的には簡単だが、TwitterのIDとパスワードを利用しているわけでない為、API制限に引っかかりやすい。
1.API制限に引っかからないように処理する工夫が面倒なので行っていない。
2.手動更新であれば、飽きた頃にその更新しなくなる=そのアカウントの更新分の不可が無くなる
3.転載タイミングは各自毎違うためAPI制限に引っかかりにくくなる
という原始的な理由で自動更新は行っていない。
0時ちょうど、00分などでない時間(例えば朝8時23分など)などを指定して頂ければ、各々の持っているサイトや端末から毎日指定時間にこのページを読み込む(=間接的自動転載を行う)事は見ていないことにするので自由にして欲しい
利用している方法は恐ろしく原始的な方法なので、興味があれば mgstyleもしくはSUGAに問い合わせて欲しい。 全く同じ方法は教えないが、基本的な方法や参考のページなどは教えられるかもしれない。 各自が管理するエリアで作り自分で作った方が、毎日自動更新、タイトルの指定などかんたんに出来るので便利だ
2009/09/28追記:
似たコードを公開して下さった方がいるようですので そちらを参考にして下さい。
一応言っておくが、現時点ではSSLなどにも対応しておらず、あまりセキュアなページではない。不測の事態が起きたときや、当サイトにおいて生じた問題に私は責任を負えない
パスワード等が必要なページであればパスワード、メールアドレスが必要であればメールアドレスをDB上に保存しているが、
管理者は閲覧出来る状態ではある。もちろん、管理者は必要な時(DBからの削除依頼など)以外にDBを閲覧する事はないし、する気もない。一部ハッシュ化されて保存されているものもある
他のサイトと同様な説明になるが、「利用目的外で利用することはない」と宣言はするが、あくまで管理者を信頼するかしないかの判断は利用者にゆだねる。
試用として利用するときは必ず パスワードを変更、投稿先メールアドレスを更新、送信元メールアドレス用にフリーメールアドレスを取得する事を お薦めする。
尚、メールアドレスで利用できるブログツール(はてなダイアリーなど)はパスワード情報が不要なので比較的安全なのではないかと思う。